今度こそ本当か?「半沢直樹」の続編が内定「堺雅人」で決まった!

a622これまで、続編をすると言いながらも何度も、浮かんでは消え、浮かんでは消え、終いには代役で続編と言う声もあったが・・・

今度こそは、どうやら続編が実現しそうな感じです。



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何で『半沢直樹』の続編は放送されないのか?

大人気を得た『半沢直樹』が放送されたのが


2013年7月7日9月22日までTBS系日曜劇場」枠で放送された。主演は堺雅人さんでしたね。


しかも、最終回視聴率は、42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録してるんです。ビックリ!


2011年放送の『家政婦のミタ』(日本テレビ系)最終回の40.0%を抜き、今世紀最高のドラマ視聴率を樹立してます。

普通に考えたら、こんな人気番組の続編が直ぐに出来て放送されても、全然おかしくないのですが。


実際は、放送後にもう2年が経つのにいまだに『半沢直樹2』は放送されてません。

『一体 何で・・・・?』

これには、色々な理由がある見たいです。

TBS側は、『半沢直樹』の続編制作に意欲満々です

 しかし・・・・・・・! しかし・・・・・・・!

『半沢直樹』の続編制作の話が進まない

TBS側の言い分、それは堺雅人の裏切りにあると言うのです。

何か穏やかじゃないですね。

一体どう言うこと?

堺雅人さんは『半沢直樹』に出演したメインキャストを集結(上戸彩さんや、及川光博さん、滝藤賢一さんなど)させないと「出演できない」と要望を出します。

しかし、結局は自身のスケジュールも詰まっていると言うことでTBSに断りを入れているのです。

それが堺雅人さんの舌の根が乾かないうちに、日本テレビのドラマ『Dr.倫太郎』に出演してしまうから・・・・。


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TBSは怒り心頭で、これが堺雅人の裏切りではないかと言うのです。

TBSとしても、ここまでコケにされてしまったわけですから、堺雅人さんに対して簡単には折れる事はできないはずですから、余程のことがない限り『半沢直樹』の続編を一旦は断念します。

でもでもTBSは『半沢直樹』の続編を断念することができず、そこで考え出したのが

堺雅人さんに三行半を叩きつけて、代役を立てて『半沢直樹』の続編を制作することに決断します。

その代役を『佐藤浩市』や『阿部寛』『妻夫木聡』どの有力候補者の名前が挙がる中、最終的に内定したのは西島秀俊(43)に決めます。

結局のところ、『半沢直樹2』の続編は放送されてない気がするけどね。

でっ!すったもんたした挙句にTBSは、何度も浮かんでは消え、浮かんでは消えた挙句立ち消えになったと思われていたドラマ『半沢直樹』(TBS)の続編制作が内定したとのニュースが流れています。


主演の堺雅人さんの身体が空くと思われる来年の大河ドラマ『真田丸』放送後、再来年の1月期に放送予定で、その前の10月には片岡愛之助さんを主演としてスピンオフドラマも放送予定とか。

これまでの一連の、日本テレビのドラマ『Dr.倫太郎』に出演や『半沢直樹』続編騒動の裏に、2011年1月31日付けで日テレを退社した『夏目三久』の影がチラチラして仕方ないのですが?

この日テレの夏目三久さんは、2007年に日本テレビに入り2009年のムードンコ写真流出事件がお起こり2011年1月に日本テレビを退社に追い込まれまてます。

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それから夏目三久さんは、日本テレビを退社後に「田辺エージェンシー」に所属してフリーアナウンサーで活躍します。

その中で、視聴率の奮わない「あさチャン!」TBSは、テコ入れとして夏目さんの降板も視野に入れていたようです。堺さんと夏目さんは同じ事務所であり、事務所は堺さんの力を使って夏目さんの降板を阻止しようとしたそうです。

夏目三久の継続を条件に、堺雅人さんは日本テレビのドラマ『Dr.倫太郎』に出演を受け入れたそうです。

尚、今回の『半沢直樹』続編も、堺さんと同じく「田辺エージェンシー」に所属するフリーアナウンサー・夏目三久さん(30)がキャスターを務めている朝の情報・報道番組『あさチャン!』(TBS系)への出演継続を条件とし、続編への出演を承諾したそうですよ。


これも本当かなぁ~? 本当っぼいけど(*^^*)

ちなみにムードンコ流出事件は、夏目ちゃんが学生時代に付き合っていた彼氏が流出させたと言われてます。

最後に、堺雅人出演の『半沢直樹』続編が決まったと言え

堺雅人さんの体が空く再来年だそうです。

何とま!気が遠くなる話しですね。


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