元AKB48川栄李奈が前田・大島を飛び越えて勝ち組になれたけど・・・?

ab3008月にAKB48を卒業したばかりの川栄李奈さん(20)が、来年4月から放送される

NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』への出演を決める快挙を成し遂げ、これはAKB出身者では初めての快挙です。



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川栄李奈が誰よりも先にNHK連ドラに選ばれた理由?

これまでの卒業生、前田敦子・大島優子・篠田麻里子・板野友美・河西智美・秋元才加など、誰一人も川栄李奈より知名度も人気もあるのに成し遂げられなかった快挙なんです。


元AKB48 卒業生の所属事務所

ab308川栄李奈(20)
AKB48 
2015年8月 卒業
エイべックス・ヴァンガード

ab309前田敦子(24)
KB48 
2012年12月 卒業
大田プロダクション

ab313河西智美(23)
AKB48 
2013年05月 卒業
ホリプロ

ab311篠田麻里(29)
AKB48 
2013年07月 卒業
サムディ

ab312板野友美(24)
AKB48 
2013年08月 卒業
ホリプロ

ab314秋元才加(27)
AKB48 
2013年08月 卒業
フレイヴエンターテインメント


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ab310大島優子(27)

AKB48 
2014年06月 卒業
大田プロダクション

しかし驚きですよね。

川栄李奈さんは、つい最近の8月にAKB48を卒業したばかりですよ。

それが、運がいいのか、事務所の力なのか、来年4月から始まるNHK朝の連ドラに出演が決まるなんってね。

元AKBで現在女優として活動している人は何人もいると言うのに、いち早く朝ドラへの出演を決めたのは川栄さんが初めてだそうです。

(以下引用)
「川栄はAKB48卒業にともない、AKSから沢尻エリカらが所属するエイベックス・ヴァンガードに移籍しました。

AKBのメンバーは、最初のうちはAKSに所属し、その後はほかの事務所に移籍するというケースが多い。

川栄の事務所移籍についても、2~3年前から各所で話題になっていたんですが、実は当時、太田プロ入りが既定路線だったんです。
川栄にとっては、仲の良い横山由依や入山杏奈も所属していることもあり、12年に『指原莉乃 with アンリレ』の一員として活動していた頃から、移籍は間近だと思われていました。

しかし、当の川栄本人が太田プロ入りを拒んだと聞いています」(AKS関係者)
以上引用

今回の快挙を成し遂げた背景には、所属事務所を慎重に考えて選んだことだそうです。

当初は、前田敦子や指原莉乃が所属している『大田プロダクション』を勧められたのに。

ですが、川栄李奈さんは『大田プロダクション』を分析して、ここの事務所はダメだと判断します。

川栄李奈さんの『大田プロダクション』を分析した結果ですが。

  1. 「太田プロは秋元氏の力が及ぶAKB関係以外では全く力を持っていない。
  2. マネージャーたちの能力も高くはない。
  3. 指原担当の男性マネージャーは、レコード会社やテレビ局の下っ端スタッフに対して高圧的な態度をとることで知られて評判が良くない。
  4. 一時期、指原が遅刻や取材拒否などを続け、カメラマンやADに横柄な態度をとるなど歯止めが効かなくなったときも、レコード会社やAKSの関係者は申し訳なさそうに“被害者たち”に謝罪して、太田プロのマネージャーは何もせずに放置プレーであること。

これらの分析から、川栄李奈さんは再三の『大田プロダクション』からのお誘いをキッパリと断りエイベックス系の
『エイベックス・ヴァンガード』に移籍します。

最後に、川栄李奈ちゃんへ

親会社 社長の松浦勝人氏は、悪評ばかりしか聞こえてこないので今後は気をつけてね。

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