『テディ・ゴー』哀川翔のクマの演技に注目!森川葵演技あらすじ

p68主人公・山瀬和子を演じるのはドラマ初主演の森川葵さん。ファッション雑誌「Seventeen」のモデルとして活躍し(今年4月号で卒業)、昨年は『ごめんね青春!』に出演で、今人気急上昇中の若手女優です。



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『テディ・ゴー』ってどんなドラマ?

哀川翔がクマになってクマの演技をするんです。カワいい(^o^)

p70

まずはキャストの紹介からです。

山瀬和子・・・・・・・森川葵
根気がなく直ぐに仕事をやめてしまう。


p74

天野康雄・・・・・・哀川翔
叩き上げの刑事だが、ある事件で殉職する。


p78

冬野唯志・・・・・・平岡祐太
元、康雄の部下でイケメン刑事


p79


その他のキャスト


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松尾諭
小柳友
六角慎司
永野芽郁
MOMOKO
峯村リエ

主題歌

p80

主題歌には、若者を中心にじわじわと人気を広げている名古屋発の6人組女性アイドルグループ・<チームしゃちほこ>さんの「ちぐはぐ・ランナーズ・ハイ」に決定しました。

テディ・ゴーのあらすじ

10月10日スタートの土ドラは、一風変わった設定でお届けする爽快でポップなコメディー『テディ・ゴー!』

主人公の山瀬和子は、根気がなく仕事を失い、彼氏にもフラれて、精神的にボロボロの23歳フリーターの女の子です。

ある日、一目惚れしたクマの編みぐるみを買って帰ると突然言葉をしゃべり始めます。

編みぐるみの元々の持ち主は、両親を殺されてしまった5歳の子供。

なんと、その事件を捜査している過程で殉職したオヤジ刑事・天野康雄の魂がクマに宿っていたのです!

ふたりは言い争いをしながらも協力し合い、オヤジ刑事が生前追っていた事件の真相究明に乗り出すことに・・・。

原作は人気作家・加藤実秋さんが2010年に文庫として刊行した『アー・ユー・テディ?』(PHP文芸文庫)。

思わずクスッと笑ってしまう原作の持ち味がどのようなテンポ感で映像化されるのか、クールな“今ドキ女子“と熱血“クマの編みぐるみ”という珍妙コンビが繰り広げるコメディードラマに注目です‼

本当に、一風変わった設定ですね。(^o^)


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