いつしか勝俣州和のトレンドマークは短パンです

でも最初から短パンではなく、あるキッカケから

短パンを冠婚葬祭意外は、1年中短パンを履く様に

なったんですね。

 

勝俣州和さんが短パンを履く理由に感動した。

勝俣州和さんが短パンを履くキッカケになった事を紹介します。

今から15年前のことです。

バラエティ番組に出始めた若手時代の頃です、ロケに行っては怒られ、スタジオでも怒られ、

ダメ出しばかりされ、落ち込む日々を送っていました。

そんな時に気分転換に遊びに行ったのが、東京デズニーランドでした。

シンデレラ城の前でショーが始まり、ミッキーとミニーが真ん中に、その両サイドにはドラルドやグーフイー、プルートといったキャラクターが横一列になって踊っています。

そうしたキャラクターの中で、勝俣さんの目に飛び込んできたのは、ミッキーでもミニーでもなく


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、一番端で踊ってたいた「ピノキオ」だったそうで。

そのピノキオは目立たない位置でありながら体を精一杯動かし誰よりも元気に踊っている姿が勝俣さんには

とてもまぶしく見えたそうです。

そして勝俣さんは

僕は、芸能界の真ん中のミッキーやミニーにはなれないかも知れないけど、端っこでも精一杯踊って盛り

上げているこのキャラクターには、なれるんじゃないかと思う。

それで勝俣さんは、ピノキオを目標にしようと決めたのでねピノキオの一番の特徴は長い鼻だけど、それは

無理なので真似ができる短パンを履くことにしたそうです。

勝俣州和のトレードマークは短パン。1年365日、冠婚葬祭以外は必ず短パンを着用している。

仕事はもちろん、プライベートでも短パンでお出かけするこだわりぶり。

小1と小5の子供たちとの家族サービスの際も全く変わらないという。

「所有枚数は何と300着。毎度同じように見えて、シーズンごとに裾の長さを変えたりと、工夫をしている。

大好きなディズニーランド訪問の際は、新調したとっておきの1枚で乗り込んでいるんです」(芸能ライター)

短パンを始めてよかったことがふたつある。

真冬でも短パンをはくようになって、風邪ひとつひかない丈夫な身体になったのだ。

「本当のところ、短パンだから風邪をひかないわけではなく、短パンに似合うボディを保つため、健康に気を使うようになったのが理由です。

10キロ程度のジョギングを短パン姿で続行中です。もうひとつは、小2の長男が勝俣の真似をして冬でも短パンをはくようになったこと。

勝俣は短パン姿の父子ツーショットをほめられて、大喜びしているそうです。

3月に50歳になり、50男の短パン姿に内心ドン引きされる実感を肌で感じ始めていたところでした。

でも思わぬ愛息の応援に、勇気100倍。還暦は赤いちゃんちゃんこならぬ赤い短パンで迎える、と息巻いているそうです」(テレビ誌記者)

 


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